私たちが目指す提供価値は、

『真の一枚岩経営』の実現

です。

経営がうまく行かない状態とはどのような状況なのでしょうか。

私たちが多くの事業者様とお付き合いをさせていただいて感じるのは、経営状況が悪い企業は社内がチームになりきれていない。社長の想いが共有されていない、ということです。

『価値連鎖』という考え方があります。

製造や販売などに加え、技術開発や人事など、会社の機能全てが連鎖し、価値をお客様に届けるという考え方です。

経営がうまくいかない状態とは、上の図のように会社の方向性やあるべき姿が示されていない、またはきちんと共有されていない、理解されていないために、社員が個々人で判断をしてしまい、それぞれの機能が連動せず価値が顧客に届かず、経費ばかりを費やし効果が出ない状態です。

そんな状況にある事業者様を数多く見てきました。

BRANDoSEEのブランドコーディネーター

貴社の人材、商品・技術・サービス、ノウハウ等の経営資源をコーディネート(調和させる)することで、

お客様やお取引先、社内での貴社のブランド価値を高めることを使命とする、ブランディングの専門家。

社長を筆頭に社内が一体となり、時にお取引先様やお客様までも巻き込んで企業価値向上を目指す

『強固な組織の一枚岩』

を実現するお手伝いをさせていただきます。

これが私たちが提供する一つ目の価値です。

そして、私たちは

もう1つの『一枚岩』を貴社に提供いたします。

それは、顧客の頭や心の中に、強固で良質な

『ブランドイメージの一枚岩』

を築くことです。

私たちは良いブランディングには5つの要件があると考えています。

私たちは、これらを理論だけではなく実際のブランディング活動で得た

『ベネフィットアウト マーケティング』

『ブランディングキューブ(ブランディングの3本の矢)』

『コンセプトワークの5つの質問』

などに代表される独自のノウハウで提供し、

風化しがちな顧客の心の中にある貴社のブランドイメージを良質に強固に育て上げ

お客さまとの末長い関係性と貴社の事業拡大をお約束します。

特にこの要件の中で

最も難しいことが『途切れない心を持ち続ける』こと。

経営者は孤独です。

辛い時、苦しい時に

誰かのアドバイスを聞きたくなる時、

悩みを相談したくなる時があると思います。

そんな時は私たちにご相談ください。

私たちの目指すパートナー像は

『補佐役』

戦国時代、
曲者揃いの豊臣秀吉が率いる軍を一枚岩にしていたのは
軍師の竹中半兵衛でも黒田官兵衛でもない、弟の豊臣秀長と言われています。

堺屋太一さんは著書の中で、秀長が担った役職を「補佐役」と記されました。

秀吉のことを理解し、
時に客観的な視点でアドバイスしながら
秀吉の天下取りを補佐していく
一枚岩の要です。

私たちは絶対的な社長の味方です。

私たちは一枚岩経営を目指すための要
社長の補佐役となり、

目の前の経営課題や問題を

貴社と共に乗り越えていく存在になりたいと思っています。

顧客の中のブランド価値向上と社内の一体感という

社内外が一体となった「真の一枚岩経営」

BRANDoSEEが提供するブランディングで

叶えていただきたいと思っています。

詳しいブランディング・メニュー内容